TNX電飾ボディーへの道 その2


型取りの途中経過を。

縮んではいないような雰囲気もあり、えいっ!と剥がしてみる。やはり接地面は半生状態で、若干メクレてしまったような感じもしますが、原型を保てない程駄目ではないので、剥がしたままで換装させてみます。なんだか思ったより上手く行ったかもしれん…



ボディにへばり付いた粘土は水洗いで簡単に落ちました。

そう考えると、型取り→すぐ剥がすでも良いかもしれませんね。また、型取りの時に接地面に水を使うとかすると、もう少し滑らかな型が取れるかもしれん…まあ、次の課題ということで、今回はこのまま行ってみましょう!

私が紙粘土を使った時には、この時点でかなり歪みが出ていました。どうやら紙粘土と石粉粘土には大きな差があるようです。